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2008年11月

2008年11月24日 (月)

■「人力飛行機ソロモン松山篇」終了!

■「人力飛行機ソロモン松山篇」終了!
こんばんは、みさかです。

「人力飛行機ソロモン松山篇」
終わりましたー!

みにきてくださった皆様、
ありがとうございましたっっ!!

キャストの皆様、スタッフの皆様、
お世話になりました。
ありがとうございました!!

松山市にお住まいの方から
おっきな花束をいただきました!
わぁー☆☆☆
感謝です!!
ありがとうございますー!

ひとまず、終わって、ほっとしております(*^_^*)
すべての皆様に感謝いたします。
ありがとうございました!!!

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2008年11月22日 (土)

■松山一日目(下見と顔合わせ)

■松山一日目(下見と顔合わせ)
こんばんは、みさかです。
今日は松山に到着して、
街を歩きまわり、お芝居をする場所の下見をして、
夕方からは松山の出演者・スタッフの方々と顔合わせをして、
そのあと、合同稽古でした。

そして、その後も下見にいって……

ホテルの部屋に帰ってきたら
もうこんな時間!!

明日も稽古なので、いそいで寝ま〜す☆

おやすみなさい!

ホテルの部屋は、笹生ちゃんと一緒なのです♪
二人ともホテルのねまき姿です(笑)

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2008年11月21日 (金)

■松山に来ました!

■松山に来ました!
松山に来ています!

いまは、街のあちこちを歩いて、
距離感をつかんだり、雰囲気を感じたり、
下見をしているところです。

商店街のど真ん中で
等身大の寺山修司を発見!!

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■ニブロール「Small Island」@横浜ZAIM

今日は夕方にアロッタファジャイナの稽古が終わってからニブロールの「Small Island」を観るために、みなとみらい線に乗って横浜ZAIMに行きました。
稽古が終わってすぐに行ったので、おなかが猛烈にすいていたため、「このままでは観劇に支障が…」と思い、1階のZAIM CAFEで夕食。
和風ガーリックチキンプレート。1100円。ぱくぱく。
CAFE、いいなー、楽しいなー。こういうCAFEが近所にあったら、毎日でも通いたい。

というわけで、20時から始まりましたニブロール「Small Island」。

http://www.nibroll.com/
http://precog-jp.net/

素晴らしいです!!!!!!!
これは……すごい!!!
「凝縮」という言葉が思い浮かびました。
矢内原美邦さんの「今」が「凝縮」されている、そんな強烈な印象です。

美邦さんのデュオのところは、本当に泣きそうになりました。

美邦さん!なんであんな表現ができるんだろう!?
どうして……いったい、なにをのりこえてきたら、あんな表情ができるんだろう??
美邦さんの一つ一つの動き、表情に、ぐいぐいひきよせられます。

もちろんほかのダンサーの方々も全員素晴らしいです。パワフルで。
カスヤマリコさんとは「ノート」でご一緒させていただきましたが、
本当に、本当に、ダンスのキレが素敵です。
あんなふうに自分のからだを動かすことができたら…!

今までのニブロールの作品のなかでも、最も自分の近くに、そばに、あるように感じられる、そんな作品でした。
24日までの上演です。おすすめします!!

ニブロール 新作公演/展示「スモール・アイランド」
2008.11.19(wed)- 11.24(mon)

【公演】(全9回公演/要チケット有料)
11/19(水)~21(金) 各日20:00スタート
11/22(土)~24(月・祝) 各日14:00スタート/19:30スタート

【展示】(入場無料)
平日11:00~19:00
週末・祝日 11:00~13:00/15:00~18:30
※展示時間中のパフォーマンスはございません。

■会場
横浜創造界隈ZAIM

■Dancers
カスヤマリコ、黒田杏菜、橋本規靖
福島彩子、藤原治、ボディポエット・カズマ・グレン

■Nibroll
振付・演出:矢内原美邦
映像:高橋啓祐
衣装:矢内原充志
音楽:スカンク
照明:滝之入海
美術:久野啓太郎
制作:伊藤剛

前売3000円 当日3200円 学生2500円
(【展示】のみは無料)
チケット取り扱い:プリコグ
http://precog-jp.net

■お問合せ
プリコグ 03-3410-1816 info@precog-jp.net

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■明日から松山市に行ってきます!

Matsuyama_1 Matsuyama_2 11月24日の市街劇「人力飛行機ソロモン・松山篇」に出演するために、
明日から松山市に行ってきます!

万有引力のみなさんや松山の方々と一緒に作品をつくることができることが
すごく楽しみですし、
松山のみなさんにお芝居を観ていただけるのも、すごくうれしいです。

そして、坊っちゃん団子も道後温泉も楽しみだなぁ(*^-^*)

がんばります!

お近くの方、もしお時間ございましたら、ぜひ、人力飛行機ソロモンに「ご搭乗」ください!!
お待ちしております!

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寺山修司没後25年記念特別公演
市街劇「人力飛行機ソロモン・松山篇」

2008年11月24日(月・祝)
松山市内各地(愛媛県)

あなたは果たしてこの現実と虚構を見抜けるだろうか?
すべての人の夢を乗せて人力飛行機ソロモンは飛び立つ!

     どんな鳥だって 
     想像力より高く飛ぶことは
     できないだろう【寺山修司】

寺山修司没後25年記念特別公演
市街劇「人力飛行機ソロモン・松山篇」
11.24(月・祝)正午“搭乗”~6時
松山市内各地(雨天決行)

司令部●●●●●●●●
言語●寺山修司
監修●九條今日子
総指揮・演出・音楽●J・A・シーザー
演出・新台本●高取英
宣伝デザイン●榎本了壱+村上史麻
振付●遠田誠 得居幸
企画・プロデュース●榎本了壱
制作●笹目浩之
制作協力●寺山偏陸 蛭田恵実

主催●まつやま市街劇実行委員会
(松山市、特定非営利活動法人シアターネットワークえひめ、
特定非営利活動法人クォリティー アンド コミュニケーション オブ アーツ)
共催●愛媛新聞社 ほか

搭乗員(出演者)●●●●●●●●
下馬二五七 蘭妖子
岡庭秀之 竹林加寿子
演劇実験室 万有引力 月蝕歌劇団
まことクラヴ yummydance 松山市+各地からのみなさん

搭乗手続(入場方法)●●●●●●●●
午前11時~午後1時に松山市役所前広場で搭乗引換券を提示し、
「地図」と「お面」を入手ください。

搭乗引換券(チケット)●●●●●●●●
前売1,500円/高校・大学生1,000円
※前売購入者は同時開催中の
「歌人・俳人 寺山修司と天井桟敷ポスター展」
無料観覧特典付き(期間中1回)
当日2,000円/高校・大学生1,500円
中学生以下 無料

搭乗引換券販売所(チケット販売所)
市役所観光産業振興課,子規記念博物館友の会,
愛媛新聞社事業部(支社・エリアサービスは取寄せ),
いよてつ高島屋プレイガイド,フジグラン松山・重信,
エミフル松前,紀伊国屋書店松山店,
明屋書店(松山近郊9店舗),宮脇書店松山店,
丸三書店本店,デュークショップ松山,
チケットぴあ(サークルK,サンクス,
ファミリーマート【Pコード390-055】),
ローソンチケット【Lコード61657】

お問合せ
まつやま市街劇実行委員会
TEL.089-948-6419

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■今日はお昼から舞台の稽古でした

こんばんは、みさかです。
今日はお昼から夕方まで劇団アロッタファジャイナ「今日も、ふつう。」の稽古でした。
12月10日から14日まで本番です。新宿のシアターモリエールです。

アロッタの稽古場では、本当に、これまでやったことのないことをたくさん要求されるので、毎日の稽古が非常に面白いです。

そしてなにより、共演のアロッタの劇団員さんたちが面白くて、
さらに、オスカープロモーションの美少女4人がもう本当に本当にキュート!!!

共演のみなさんのことも、いろいろ日記で書いていきたいなぁって思っています☆

お時間ございましたら、ぜひぜひ観にいらしてくださいね!
稽古がんばるぞー!!!

チケット予約はネットで簡単にできますので、もしよろしければ
ぜひ!ネットで予約してくださいね!!

http://ticket.corich.jp/apply/10447/015/

ネットでの予約特典として、生写真がつくそうです。
(詳しくは、予約ページをごらんくださいませ。)

もちろん、これまでと同じように、
みさかあてにメイルorメッセージを送っていただいてももちろん大丈夫です!
心からお待ちしております♪

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劇団アロッタファジャイナ
第10回公演
「今日も、ふつう。」
2008年12月10日(水)~14日(日)
新宿モリエールにて

【アロッタファジャイナ公式ウェブサイト】
http://www.alotf.com/

【チケット予約ページ】
http://ticket.corich.jp/apply/10447/015/

アロッタファジャイナ 第10回公演
「今日も、ふつう。」

■作・演出

松枝佳紀

■出演

安川結花    阪田瑞穂
ナカヤマミチコ 橋本愛実
青木ナナ    山川紗弥
乃木太郎    清浦夏実
井川千尋    三元雅芸
峯尾 晶    竹内勇人
斉藤新平    木田友和
加藤沙織    山本律磨
     菅野貴夫
     三坂知絵子

■ストーリー

劇団アロッタファジャイナ
新国立劇場公演「ルドンの黙示」にひきつづいての演目は
オスカープロモーション協力企画第2弾
国民的美少女たちの乱舞する新本格ミステリ演劇
「 今日も、ふつう。 」

誰が犯人か分からない。
誰が被害者か分からない。
そもそも事件が起こるのかどうかもわからない。
でも確実に僕らは悲劇に直面している!
そんなちょっと怖いお話になる(予定)

出演は、いつものアロッタメンバーのほか
オスカープロモーションからは4人の美少女が参戦。
全日本国民的美少女コンテスト第8回グランプリの阪田瑞穂。
全日本国民的美少女コンテスト第7回演技部門賞受賞の橋本愛実。
全日本国民的美少女コンテスト第8回演技部門賞受賞の山川紗弥。
アニメ「ケロロ軍曹」エンディングテーマを歌う才媛、清浦夏実。
さらに、アロッタ初参戦となるのは
小劇場界のホープDULL-COLORED POPなどでお馴染みの菅野貴夫。
月蝕歌劇団「花と蛇」などで主演の三坂知絵子。

「普通」って、こんなにも残酷だったんだ・・・。

■スタッフ
音楽:鋒山 亘(映画「神の左手悪魔の右手」の音楽などを担当)
美術:小池れい
照明:柳田 充(Lighting Terrace LEPUS)
衣裳:伊藤摩美
音響:楠瀬ゆず子
宣伝写真:豊浦正明
舞台監督:馬淵大樹/藤本典江
制作:三村里奈(MRco.)/アロッタファジャイナ

■会場

新宿シアターモリエール
新宿区新宿3丁目33ー10 モリエールビル2階

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どうぞよろしくお願いいたします!

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■映画「ブリュレ」名古屋での上映が決定!!

こんばんは、みさかです。うれしいお知らせです。
名古屋の映画館シネマスコーレにて映画「ブリュレ」上映が決定いたしました!!

http://www.cinemaskhole.co.jp/
http://www.cinemaskhole.co.jp/cinema/html/home.htm

シネマスコーレは、若松孝二監督がオーナーの映画館です。

1月3日から連日18時30分より上映です。

お近くの皆様、どうかよろしくお願いいたします!!
心よりお待ちしております!

中部地方での宣伝もガンバリマス(*^-^*)☆

名古屋に行きたいなー。
今年の4月に愛知県芸術劇場で「3年2組」を上演したときに
お邪魔して以来です。みそかつ食べたいです!!

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2008年11月20日 (木)

■東京製菓学校の皆様、ありがとうございました!!

昨日は、ゼアリズでの打ち合わせを終えてから、
高田馬場にある東京製菓学校さんへ。

東京製菓学校さんは、映画「ブリュレ」の中で、
実際にブリュレをつくるシーンのロケをさせていただいたところなのです。

あの大きな窯!!
迫力あるシーンになりました。

劇場での上映の様子などを学校スタッフの方と中村勇校長先生にご報告。
すると、学校スタッフの方が
「これ、みなさんで食べてください~」
と、ロールケーキやアップルパイを山ほどくださったのです!!
「学生が、実習で作ったものなんですよ~」
とのこと。
こ、こんなにたくさん……!!涙が出るぐらいうれしいです。ありがとうございます!!

とってもやさしい中村勇校長先生をはじめ、先生方、学校スタッフの方々、
そして学生のみなさんに本当にお世話になりました。ありがとうございました!!

実は私は学生時代、この東京製菓学校さんのすぐ近所に住んでいて、
秋の「パンフェスティバル」などにも来ていたりした時期もあったので、
この学校でロケできてうれしかったです。

そしてみんなで、お菓子をおいしくいただきました!

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アップルパイ、さっくさくです!

りんごも味が濃い!

ロールケーキは、これまでの私の中の“ロールケーキの概念”を覆す味でした。
お、お、おいしい!!

実は、私、これまでおいしいロールケーキというものを食べたことがなくて、
「ロールケーキって、なんかパサパサしていて、おいしくない。好きじゃない。」
と思っていたのですが、このロールケーキはまるで違います!
しっとり!!
ふんわり!!
やみつきになりそうなおいしさです!
抹茶味のほうもすごく味が深いです!
……本当においしかったです。すごく幸せな気持ちになりました。

おいしいお菓子は、人のこころを幸せにしますね。

日名子と水那子がつくった「ブリュレ」は、どんな味がしたんでしょう。
食べた人は、どんな気持ちになったんでしょう。
おいしいお菓子をいただきながら、そんなことを考えました。

ちなみに、映画「ブリュレ」をいろどる数々の素敵なお菓子は、
フードコーディネーターの丸野貴子さんが作ってくださったものです。
丸野さんが作り出すまるで宝石のようなお菓子は、
林田監督の「カーット!OK!」の声がかかった瞬間に、
「オレ食べたいッ!」「アタシも一口!」とスタッフ争奪戦になっていましたねー(*^o^*) 
そしてその争奪戦に、林田監督もものすごい勢いで参加していたことは
言うまでもありません☆

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2008年11月15日 (土)

■「林田賢太監督おわかれ会~映画葬~」ありがとうございました

こんにちは、みさかです。

昨日は、映画「ブリュレ」東京上映最終日でした。
そして夕方からは、ユーロスペースのビルの1Fにあるカフェ「Prologue」をおかりして
「林田賢太監督おわかれ会~映画葬~」をおこないました。
お越しくださった皆様、本当にありがとうございました。

林田監督が本当にたくさんの方からとても愛されていたことを、
しみじみと実感いたしました。

「ブリュレ」制作過程では、プロデューサーとして、
林田監督と意見をたたかわせ、ケンカもしましたが、
それでもやはり「ブリュレ」がんばろうと思ったのは、
林田監督の憎めない人柄、“愛されキャラ”ゆえだと思います。
いつも笑顔でいるような人でした。

たくさんの方々に支えられ、
ユーロスペースでの3週間の「ブリュレ」東京上映を終えることができました。
本当に本当にありがとうございました。

最終上映には本当にたくさんのみなさまが観に来てくださいました。
心から感謝いたします。
昨日も、観に来てくださった知り合いの方と劇場ロビーでお会いして、その方に
「あ、林田監督にもう会われました?どこいったかな?」
って言ってきょろきょろと林田監督の姿をさがそうとした自分がいて、
うわーって思いました。

いない。もう、いないんだよ。

結局、まだ、ぜんぜん実感できていないのです。

「とにかく、11月14日までは、ユーロスペースでの上映をきちんとやろう。作品をたくさんの方に観ていただけるよう、がんばろう。監督がいなくなったショックを実感するのは、その後にしよう」

そう思って、ショックを先のばししてきました。
たぶん、上映が終わったあと、15日以降に、ショックをじわじわと感じるんだろうと思っています。

「ブリュレ」はこれから、地方各都市での上映、そしてDVD発売、北米でのDVDリリースと続いてゆきます。
今後とも、どうか、みなさまのあたたかい応援をいただけたら幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

            「ブリュレ」プロデューサー 三坂知絵子

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2008年11月 6日 (木)

■林田賢太監督が急逝されました……

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こんばんは、三坂知絵子です。

いつも林田賢太監督作品「ブリュレ」を応援してくださり、
誠にありがとうございます。

本当に突然のことではございますが、
林田賢太監督が、2008年11月1日、病気のため急逝されました。(享年32歳)

「ブリュレ」が、林田監督の劇場デビュー作品であると同時に、
遺作となってしまいました。

林田賢太という若く才能あふれる監督がいたということ、
そして林田監督がいつも言っていた「人生は、美しい」という想いを、
この作品を通じて一人でも多くの方に感じていただけたら幸いです。

映画「ブリュレ」は、11月14日まで、渋谷ユーロスペースにて
連日21時からレイトロードショー中です。
「ブリュレ」というのはフランス語で「焦がす」という意味ですが、
まさに林田監督が命を、魂を、焦がして、作り上げた「生の結晶」です。
どうか、その、きらきらと輝く「結晶」を、見にいらしてください。
どうぞよろしくお願いいたします。

                   

             「ブリュレ」プロデューサー 三坂知絵子

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